加川広重小作品展.

同日展開されます、巨大水彩画展(会場:せんだいメディアテーク1f)についてなど、加川広重さんの活動についてはこちらへhttp://www.kagawahiroshige.net/
小寶‘杜間道のおまけ話’から

01月14日(金)~01月15日(土) 13:30~16:30ごろ
-小正月もち花飾りの会-
※参加予約要
枝に餅をさすというだけの小正月を祝うささやかな集いです。2010年末 お正月展で参加者予約を受け付けます。
餅花飾りについての過去のおまけ話はこちらへ
※終了いたしました。ご参加ありがとうございました。
森春雄個展らいんすたいるⅡ アバンギャルドにらいんすたいるを.

01月19日(水)・20日(木) 22日(土)・23日(日) 通常より展示時間延長されます11:30~19:30※ 最終日のみ17:00まで
※展示は2日間が二回です。21日(金)搬入のため展示はありません。ご注意ください。森さんの活動や2007年の個展の様子はこちらへhttp://moriharuo.com/
セキノヨシヒサ Hand made Bag.

使われるほどに柔らかく、色深く魅力増す鞄。シンプルで彫刻的ですらあるそのデザインは不思議なほどに持つ人の個性を引き出し、気持ちを高揚させます。‘いいバックをつくりたい’そんなセキノさんの情熱と技術が、使えば使うほど沁み伝わります。※セキノさんの在廊日が変わりました。2月25日(金) 26日(土) 27日(日)3月3日(木)4日(金) 5日(土) 6日(日)バックについて、革についていろいろお話ししたい方は是非。
唐津焼.中里太亀展


これにあの料理を盛ったら・・それをあそこに置いたなら・・きっとさぞかし美味しそうに・・。楽しく空想できるこの器たち。地味で静かなのに、存在感と優しさが滲み出る。土を採り、練り、形作り、焼く。轆轤を蹴り、土を引き上げ、薪をくべる。そうした昔と同じ地味な作業の連続が、私たちに変らぬ心地よさを伝えます。敬虔ななかに宿る新しい息吹と力。三島・刷毛目・南蛮・粉引き・・・唐津の地から新作の器が中心に茶道具が揃います。是非お越しの上ご覧ください。
☆展示を延期します。たくさんの方々に開催のご案内をしましたが、どうか延期にしましたことご了承ください。災害にあわれた方々の一日も早い立ち直りの日を心からお祈りします。
中里 太亀 (なかざと たき)
★変更後の開催日時が決まりました。5月21日から開催します。
1965年 唐津に生まれる。1988年 父、中里隆のもとで焼き物を始める。1993年 柿傳ギャラリーにて、中里隆、奥三十郎、3人展出品。1994年 万葉洞みゆき店にて、父子展出品。1995年 伊勢丹新宿店にて、個展開催。以降、各地にて個展を開催。
○一時営業を停止していましたが、4月から再開しました。地震時から今日まで、たくさんの方々から温かいお気持ちをいただきました。萎んだ気持ちが立てなおせたのはみなさんのおかげです。ありがとうございます。微力ながら、長く愛せるいいものをテーマに作品をご紹介し、皆さまに楽しんでいただける場にしていきたいと願っております。これからもよろしくお願いいたします。 ギャラリー 杜間道 みわみちこ
作家のきもち 展

数が作れない・・・手がかかりすぎる・・・あれっ・・?作家の制作意図からちょっと外れてハネたもの、見本、昔の作品、ハンパもの・・・普段は出ることのない作品たち。そして東北の人たちへと思いを込められた作品。モノをつくることに向き合う作家の気持ち、姿勢や苦悩、そして喜びが伝わります。そして、何かしたい・・・自分の作品が役に立てば・・・いてもたってもいられない作家の気持ち。作家のご好意でたくさんの作品が寄せられます。手をかけて作ったもののぬくもりと希少性、あたたかさ。私たちの心を少なからず満たしてくれるものたちです。売り上げは全額支援金となります。楽しみ、味わい、心潤う作品を求め、そのお金は被災した方々への助けになる。いい機会になればと思います。是非足をおはこびください。
※参加作家/団体名(一部)-順不同-中里隆(陶器) 中里太亀(陶器) 佐藤史幸(漆器) 高京愛(油絵)迎山直樹(家具)河野甲(皮革彫刻) プラム工芸(木工) 高倉工芸(箒)千田玲子(陶芸) 金子透(金工) 中西和(絵画) 橋場信夫(絵画)摂津広紀(漆) Banromsai(服飾他) 菊地實(絵画) かごや春(あけび)渡邉博史(写真) 赤木明登(漆) 留守玲(金工) 角館工芸協同組合(樺細工)釜定(鉄器) 小林澄子(染織) 艸田正樹 (ガラス) モノモノ (諸工芸品)・・・
※既に完売した作家作品がございます。残数がわずかになりました。ご了承ください。(4月30日)
※お持ち帰りいただくためのバックなどをお持ち下さい。
※終了いたしました。ご来場のお客様、お買い上げ、寄付していただいたお客様、まことにありがとうございました。全国の作家のみなさん、ご協力ほんとうにありがとうございました。結果報告
中西和絵画展


『ただ美しいものを美しくただ、静かなものを静に。』独自の手法で描かれた新作20余点今年も新緑の時期に開催できることに感謝します。皆様のご来場、心よりお待ちしております。
中西 和 Nakanishi Mutsumi
1947(昭和22)年奈良県に生まれる。東京都在住。
※中西さん5月7日土曜日・8日日曜日在廊予定です。
唐津焼.中里太亀展


☆3月開催の予定でしたが震災で変更になりました。
これにあの料理を盛ったら・・それをあそこに置いたなら・・きっとさぞかし美味しそうに・・。楽しく空想できるこの器たち。地味で静かな中に存在感と優しさが滲み出る。土を採り、練る。轆轤を蹴り、土を引き上げ、薪をくべる。昔からつづく地味な作業の連続が、私たちに変らぬ心地よさを伝えます。敬虔な仕事に宿る新しい息吹と力。三島・刷毛目・南蛮・粉引き・・・唐津の地から新作の器が中心に茶道具が揃います。是非お手にとってご覧ください。
隆太窯ホームページ内で出品作品がご覧いただけます。http://www.ryutagama.com/2303takitougenndou2.html
☆太亀さんが特別の湯呑を作ってくれました。仙台のみなさんを励ましたい気持ちを込めて特別な価格で販売します。
中里 太亀 (なかざと たき)
1965年 唐津に生まれる。1988年 父、中里隆のもとで焼き物を始める。1993年 柿傳ギャラリーにて、中里隆、奥三十郎、3人展出品。1994年 万葉洞みゆき店にて、父子展出品。1995年 伊勢丹新宿店にて、個展開催。以降、各地にて個展を開催。
☆太亀さん、28日午後から29日在廊予定です。
トルコのキリム世界


西アジアから中央アジア一帯を移動しながら生活してきた遊牧民によって作られたキリム。自然と共に暮らす人々から生まれたそれらは、大切な道具であり、祈りであり、装飾でもあります。その中、トルコのキリムの魅力は色彩や柄の多彩さ。数百年前のオールドキリムからた新しいキリムまで。自然染料から生まれる色彩と、丈夫でしなやかな風合い、そして今でもモダンな柄たちは、私たち日本人にどこか懐かしく、鮮やかな喜びを与えてくれます。小さなキリム、クッション、オットマンなど、トルコのキリム世界をゆっくりとお楽しみください。
青山キリム・ハウスオーナーのハーカンさんの実家はイスタンブールの老舗の絨毯店。家族、親戚でトルコ国内から質のいいキリムを集めています。染、織、修復、どれも確かなキリムを紹介してくれます。http://www.kilimhouse.com/
※青山キリムハウスのハーカンさんは期間中在廊します。
赤木明登 漆のうつわ

朝・昼・晩おいしいごはんの幸せ。あたたかで、軽い漆のうつわ。綺麗で丈夫なうるしのうつわ。赤木さんの美しいかたち、塗り。毎日のお椀から酒器、お重など。素適な襤褸板もご覧いただけます。どうぞゆっくりとご覧下さい。※赤木さんは17日・18日在廊します。
創作木版画・小池知津子展 『エッセイ』~記憶に佇む風景~

誰の記憶にも、忘れられない風景があると思います。日常のささいな見慣れた景色や、旅の途中に出会った景色。それらは、思い出とともに時を経て美しく熟成され、記憶にとどまり続けます。ご自身の心に残っている美しい風景をかさね合わせながら、ぜひご覧ください。小池
知津子 Koike
Chizuko1979(昭和54)年山形県生まれ秋田大学教育文化学部美術教科を卒業。現在は仙台・山形を拠点に制作を行っている。
Dollhouse & Miniature作家【ゆりこ】作品展

なつかしい昭和時代の和風ドールハウス、あこがれの洋風ハウス立ち止まってじっくり中を覗き込んで下さいませ【ゆりこ】ホームページhttp://members2.jcom.home.ne.jp/ysuzu/【プロフィール】日本ドールハウス協会 第1期生・・・木工・粘土の講師資格を取得第3回TVチャンピオンドールハウス王選手権優勝東京インターナショナルミニチュアショウ、国際美術展など出展内閣府『生活達人』に認定される現在日本ドールハウス協会東北支部長・協会公認講師・あとりえY主催
別府クラフトの竹仕事

世界各所にあるあるからこそ、この竹を手にしたとき、日本の良さが身に、心に沁みます。よく見る竹細工だからこそ、この竹を目にしたとき、日本の美しさが嬉しいです。ものを大事にする心。材料をいつくしむ心。作ることに誇りを持つ尊さ。竹を採る職人がいることをありがたいと思います。竹を仕上げ編む職人がいることがかけがいのないことと気づきます。今年もご紹介できることに感謝しつつ。ご来場心よりお待ちしております。
Ban rom sai タイの子供たちの家から届くもの

バーンロムサイとは1999年タイ北部チェンマイに開設された、両親をエイズで亡くし自らもHIVに母子感染した孤児たちが暮らす生活支援施設です。単なる「孤児院」ではなく「大きな家族の家」という方針の下、○子どもたちの生活支援○子どもたちの自立支援○エイズ予防等の啓蒙活動○地域の人々への支援○自立プロジェクトと新しい地域貢献の形に取り組んでいます。2000年、 寄付だけに頼らない自立をめざしたのた物つくり。草木染め、手織り、縫製。地元の気持ちのよい布を使った衣類や雑貨、手漉きの紙に描いた子供たちの絵を使ったノートなど。気候も人もあたたかな国のあたたかな力をお手に取りください。
※バーンロムサイのHPへ
【作家のきもち】 椅子のチャリティー

毎日毎日、材料を切り、削り、磨き、確かめる。その繰り返しのなかで作家たちは考えました。僕たちにできることはなんだろうと。僕たちにできることはこれなんだろうと。仙台が桜に染まった今年4月の【作家のきもち】展。皆様からたくさんのご支援をいただきました。あれから4ヶ月、今回は全国の家具作家から30余りのたくさんの椅子が集います。オークション形式で販売します。収益は被災者への支援金とします。見て楽しみ、座って感じ、イメージを広げる。丹念につくられた数々の一品を味わってみてください。作家の椅子が全国からこれだけ集まることも貴重な機会です。心潤う作品を求め、そのお金は被災した方々への助けになる。いい機会になればと思います。皆様のご来場、ご参加心よりお待ちしております。※参加作家(順不同)池田哲(岡山県)伊藤嘉康(千葉県)大槻卓(兵庫県)岡田敦(兵庫県)岡田光司(兵庫県)賀来寿史(大阪府)小島優(兵庫県)別所皓二(岡山県上山隆久(兵庫県)岡田泰(長野県)坂本茂(東京都)須崎篤(青森県)長尾朋貴(福岡県)永野智士(京都府)野間清仁(岡山県)藤井慎介(静岡県)藤井繁(岡山県)松下純一(広島県)迎山直樹(兵庫県)守屋晴海(岡山県)安森弘昌(兵庫県)山永耕平(福岡県)山元博基(神奈川県)岩崎久子(長野県)杉山裕次郎(静岡県)柏原邦秀(兵庫県)難波行秀(兵庫県)
※写真はイメージです。実際に提供される作品とは異なりますのでご了承下さい。写真提供:リデム東京
☆出品作品と結果報告
千田玲子陶展

たたく、削る、掘る、焼く、擦る、焼く・・何度も繰り返される作業から生まれる力、佇まい、空気。新作の器から今を想うオブジェまで。皆様のご来場心よりお待ちしております。※千田さんは全日程在廊予定です、千田玲子 Senda Reiko1960 東京都生まれ1986 アトリエ飛行船陶芸研究所1977 東京・三鷹にアトリエ設立2004 仙台にアトリエ移設(2006 杜間道初個展)2008 宮城県芸術協会 会員
千田佐知子個展 木版画からこ~ハガキ歳時記~

水彩画の初個展から7年、第2回目の個展は「木版画屋からこ」として制作を展開している木版画ハガキを展示いたします。何か届いているかな?ポストをのぞくのが楽しみな毎日。手紙が好きで、描きためたスケッチをもとに版木を彫り、一枚一枚摺ってハガキを制作するようになりました。ハガキ作品の原画や版木も合わせて並べます。ご覧いただければさいわいです。
杉崎紀世彦 杉崎文子 ボタニカルアート展

挿絵原画や近作約40点と2012年ボタニカルアートカレンダー、画集やポストカードを販売します。期間中作者が会場にいます。作家は毎号『りらく』目次のページに挿絵とコメントを連載中です。作家の活動について詳しくはこちらへhttp://www16.ocn.ne.jp/~sugi3591/
【ゆきの花】絵本原画展


河野 甲(皮革彫刻)


見てみないとわかりません。見たことがきっと稀有な経験になるでしょう。こんなことが出来るんだ!そして考える—生き物のこと、生のこと、技のこと、美ということ。是非ご来場ください※河野さんは22日(土)23日(日)在廊します。
河野 甲 (こうの こう)1956年愛媛県宇和島市生まれ(宇和島藩と伊達政宗のつながりから河野さんは今も仙台に親近感をおもちです。)京都府在住1977年 京都嵯峨美術短期大学 洋画科卒業皮革造形家 石丸雅道に師事1984年 造形作家として独立、京都に工房をもつ□個展1988年松屋銀座・梅田阪急にて開催をかわきりに全国で個展を開催□グループ展1994年 世紀を超えるクラフト展□ 受賞歴1995年 3Dイラストレーターズコンクール銅賞2009年 日本パッケージデザイン大賞銀賞□その他の仕事2007 年 大阪ライフスタイルコレクション・メインビジュアル担当□出版作品集「しずかな八月」(求龍堂)立体イラストレーション1・2(グラフィック社)□収蔵橿原昆虫館・兵庫県立「人と自然の博物館」・琵琶湖博物館・茨城県自然史博物館マレーシア「サバ大学」及び「国立博物館」など
GALLA EXHIBITION

油彩・Box Art・コラージュなど、絵画、インスタレーションを展示します。作家:高橋恵子仙台市出身三島学園女子大学生活美術科(現・東北生活文化大学)卒業以降、県内外において、個展・グループ展多数仙台市在住
お知らせ:一部の方にお知らせしていた‘橋場信夫展’は2012年3月に延期することとなりました。あともう少しの間お待ちくだい。
宮城の新米 太亀さんの飯碗

今年の夏、東北の田んぼはとりわけ蒼く見えました。いつもよりひときわ美しく。そして、今年も米がとれました。十一月二十三日は新嘗祭 (にいなめさい)。見慣れた美しい山川と同じに、田んぼがあることで安心する私たちの心。田んぼのある風景や稲の育ちで季節のうつろいをみる私たちの習慣。稲穂の国の人として、あらためて、落ち着いて、米を作ってくれる農家の人と、米が食べれることに感謝する日。縁あって出会った美味い宮城の米を少しづつお売りします。※1)そしておいしいごはんをたくさんいただく中里太亀さんの飯碗を並べます。〔雑誌 ku:nel (クウネル10月号) で長尾智子さんが紹介した飯碗※2)には、長尾さんの特別レシピがつきます。みんなでお米をたんぼを大事に思いましょう。・・・という小さな展示です。※1)お米の量はさほどありません。是非という方はご予約のお電話をください。※2)色が異なります。※どちらも数に限りがあります。会期中であっても品切れの場合はご了承ください。
お米(宮城県北産 ひとめぼれ) -農家のおじさんとの会話-「○○おじさん、何でおじさんのお米はこんなに美味しいんですか?」「んだっ、うまいんだ」「何か特別の育てかたを?」「ふつうだ」「どうしてあんなに美味しいんだろう・・びっくりした・・」「うぢ方の山からくる水と土がいいんだな~ あど、混じっていないからだ。混じってない方 がうまいんだ」飯碗(唐津焼) 中里太亀(なかざとたき)-友情参加-昭和40年佐賀県唐津生まれ。平成5年 父 中里隆、奥三十郎、三人展出品。平成7年 伊勢丹新宿店にて個展開催.。以降各地にて個展開催。今年4月、杜間道「作家のきもち」チャリティー展に参加。(長尾智子さんが購入した飯碗はこのときのもの)※長尾智子さん20日お昼ごろ在廊します。
CONTEMPORARY JEWELRY

先入観を超えた材料と手法でつくられた不思議なデザイン、手間を惜しまない卓越した技術。見ると何やら不思議なモノたちが、身につけることで私たちのなかで華やぎ、新しい感性を呼び起こす。楽しく、綺麗で愛らしく。日本ではまだ一般的ではありませんが、彼らの技術はその分野の祖国ヨーロッパ、オーストリアで広く認められ尊敬されています。浮き立つ気持ちを今年から来る年へ。是非ご覧下さい。ご来場心よりおまちしております。企画協力:C.A.J参加作家 :(敬称略)順不同飯田賀奈子石田明里一力昭圭井澤葉子小田真紀子小山泰之小林京和小嶋崇嗣周防絵美子田口史樹中村智志苗加美保中野かおる谷口かおり彦根愛平川文溝口恵子番亜紀子やまなかかづこ小宮宇子
※作品写真はイメージです。展示作品とは異なる場合があります。
小寶‘杜間道のおまけ話’から12月22日(木)~12月27日(火)
-お正月-
注連飾 切り紙 水引 凧 千代紙 重箱 祝箸 松や万両・・・晴れ渡った冬の青空にたなびく真っ白な紙垂。稲の香りの注連縄。枯れた冬の風景にさす万両の赤。なぜ、これらを見たときに晴れやかな気持ちになるのか・・・何故かはわからなくても、なんともいえなく嬉しく安らぐ気持ち。お正月の用意は新しい年を導く歳神さまを迎えるこころの表れ。人それぞれの心で準備をしましょう。ちいさくてもささやかでも。日本の人の演出はそれはそれは美しいと思います。杜間道、今年を〆る展示です。■開催に際し協力していただく方々 ( 順不同 敬称略 )宮城懸神社庁佐々木農園 (宮城県)関島水引店 (長野県)大石天狗堂 (京都府)静岡神酒口保存研究会橋場信夫 (東京都)中西和 (東京都)赤木明登 (石川県)品品 (東京都)高橋凧店 (島根県)太田修嗣(愛媛県)他の方々※終了しました。ご来場ありがとうございました。会場の様子

※スケジュールは予告無く変更することがあります。ご了承ください